基本理念
さまざまなトラブルは必ず、その相手が存在いたします。
その原因は、双方または、一方の知識不足・過った情報などによるものです。
その相手方は往々にして、兄弟・親子・親戚・友人・長いお付き合いの隣人などです。
トラブル解決の後も、いやおうなく何らかの関係を続けなければならない相手方です。
双方ともに、解決のための話し合いは当然されたことと思いますが、一方的に、自分の主張のみを言って解決できなかった場合がほとんどだと思います。
こうなると後は、裁判による解決しかないとゆうことになります。
トラブルの内容によっては、やむえない場合もありますが、どのような判決・調停になっても、必ずその後までシコリを残します。
私は、公平な第三者として、双方の言い分を聞き、法的な判断、実務経験によって裁判によらない、皆様が良かったと思えるトラブルの解決を目途としております。
トラブルが相手の悪意・誤りに起因する場合は断固として戦います。
そのため、弁護士・司法書士・税理士の諸先生と提携しています。

