相続・贈与・遺言書・自己破産・過払金請求・離婚と慰謝料・不動産売買・借地問題・借家問題

自己破産の相談

クレジット・サラ金などにより、多額の債務を抱えてしまい返済が困難となり家庭崩壊・犯罪を犯す・自殺するなどのケースが急増しています。
多重債務者の大半は、債権者の過酷な督促・取立てを恐れて、借金返済のための借金を繰り返すという泥沼にはまっていきます。
まだ大丈夫、まだ何とかなると思っているうちに、どうにもならなくなります。
本人はもとより、その妻(夫)子供まで巻き込んでしまうことになります。
任意整理や調停など困難な多額・多重債務をかかえた人にもう一度、再出発の機会を与える最後の救済手段として自己破産の制度があるのです。
自分一人で思い悩まずに、自己破産しましょう。今の苦しい世界が変わります。
会社破産についても今すぐに、私にご相談ください。


よくある相談例

  • 借りた覚えのない借金の請求書が届いた。
  • 借主が自己破産すると、連帯保証人はどうなるのか。
  • 借主が自己破産すると、自分名義の土地・建物・宝石・自動車などはどうなるのか。
  • 借主が自己破産すると、子供や仕事に悪い影響はないのか。
  • 家族のした借金で、他の家族は責任があるのか。
  • 息子のした借金の責任を親は負わなくてはいけないのか。
  • 妻が内緒で夫を保証人にしたときに夫には支払い義務はあるのか。
  • 借金のひどさを理由にして離婚できるのか。
  • 離婚して籍を抜けば、夫の借金に責任を持たなくていいのか。
  • 借金の原因がギャンブルだと免責されないのでは。
  • 借金の原因がブランド品の買い過ぎや海外旅行などだと免責されないのでは。
  • 自己破産の申し立てをすると、かえって取り立てが厳しくなるのでは。
  • 自己破産の申し立てをしたいが、提出書類が自分では作れない。
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  • ◆相談日 毎日
  • ◆時間 午前10時~午後6時
  • 電話・メールにてご相談下さい。

※お車でお越しの際はその旨をお伝え
   ください。駐車場をご案内いたします。

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